ju-diary0707

7月の話題

07/07/24(Tue) カターニャ戦の中止

 8月1日に予定されていたカターニャ戦が中止になった。
 噂にはなっていたが、正式にアナウンスがあった。先日の中越沖地震の影響らしい。イタリアではこの地震の影響で放射線が漏れ出し、住民が避難する騒ぎになっているという報道が繰り返し行われているらしく、ビビったクラブ首脳が遠征を取りやめることにしたらしい。イタリアも日本同様地震国だから地震自体には驚かないと思うんだけど、放射線による汚染にびびってるようだ。っつーか、彼ら新潟に行く予定があったのか?たしか秋田・八橋(やばせ)、フクアリそして磐田が会場だったはず。もし、柏崎刈羽原発で深刻な放射性物質の放出があって上記の場所も危険だとしたら、日本中が危険てことぢゃんか。と、思ったりもするんだが、パニック状態に陥ったイタリアンたちには何を言っても無駄なんだろうと思う。イタリアのメディアも裏を取らずにいい加減な情報を流したもんだよ。ま、マス=メディアってのは何処の国でもいい加減なものも代名詞なんだろうケドね。

 別にカターニャに未練はないんだけど、ここで実践的な練習試合を入れてインターバル明けに臨もうとしていたカントクとしては痛いところだろう。鰺さんは早速、変わりの相手を探してちょ、とクラブに申し入れたそうだ。って、この段階になってお相手してくれるチームがあるんかいね?全く人騒がせなチームだよ。チケットの払い戻し、めんどくせ。

 今日、五輪代表候補の合宿に参加するメンバーが発表になった。磐田からは、松井上田カレンが呼ばれている。



07/07/23(Mon) Allstar soccerのMember発表

 来月4日にエコパで行われる着ぐるみ大集合オールスターサッカーに出場する選手が発表されました。磐田からは能活中山の2選手が出場します。もっと若い選手にも出て欲しいものだが、票が集まらなくちゃ仕方があるまい。しかし、能活はアジアカップから帰ってきて休み無しだな。以下に出場選手を貼っておく。

J−WEST
監督  長谷川 健太
コーチ 西野 朗

GK  川口 能活
DF  青山 直晃、加地 亮、市川 大祐
MF  藤本 淳吾、遠藤 保仁、坂本 將貴、家長 昭博
FW  矢野 貴章、佐藤 寿人、中山 雅史

Jリーグ推薦
    北野 貴之、増嶋 竜也、根本 裕一、藤田 俊哉、大久保 嘉人



J−EAST
監督  関塚 隆
コーチ 高木 琢也
GK  川島 永嗣
DF  内田 篤人、中澤 佑二、水本 裕貴
MF  中村 憲剛、水野 晃樹、阿部 勇樹、小野 伸二
FW  三浦 知良、巻 誠一郎、我那覇 和樹

Jリーグ推薦
    菅野 孝憲、田中 マルクス闘莉王、福西 崇史、小林 大悟、フランサ

 メンバーをとやかく言ってしゃあないんだけど、微妙なヒトもいらっしゃるなあ。
 ちなみに、着ぐるみ大集合のはなしはここ



07/07/22(Sun) ご無沙汰いたしております(笑)

 練習は淡々とフィジカル中心のメニューをこなしているようです。
 運動能力のチェックなんかもしているらしい。練習も科学的になっているんだね。そーいえば、数年前にホトニクスと提携してなにやらという話があったような気がする。

 ところで、アジアカップが佳境に入ってきたね。昨日は能活の勇士に快哉を叫んだ方々も多かろうと思う。能活は神!などと思ったヒトもいたのではないか?しかし、あの男なんだろうね。この逆境の強さはふつーぢゃないよ。
 昨日のゲーム内容については触れない。もともとココとは趣旨が違うし、だいたい都田(ホンダFCのホーム)に行ってたんで後半途中からしか見てないからね。ま、次に進めて良かった。リベンジって声も大きかったけど、ゲーム自体はドローだから残念ながらリベンジは果たしていない。また、次の機会にお預けだね。これから長くライバルとして戦うことになるんだろうからね。しかし、アジアの暑さは半端じゃない。豪州はこの暑さに勝てないとW杯に行かれないことを思い知ったことだろうね。しかも、暑いのはヴェトナムやタイだけじゃないからね。




07/07/16(Mon) 久しぶりの大久保

 今日は仕事もなく、これと言ってせねばならぬこともなく久方ぶりに大久保に練習を見に行ってきた。
 練習を再開して2日目ということで、ボールは使っているもののフィジカルに主眼を置いたトレーニング。みなさん、黙々とこなしていて、コーチの声だけがグラウンドに響いていた。あホントに声もなく静かに走っていたよ。あんまり静かなんで中山いないのかと思っちゃったが、いたね。ひたすら走っていた。見学場所から遠いサイドでやっていたので誰やらわかんないヒトもいたけど、代表の2人とブラジル人二人を除いたメンバーが全部いたような気がする。怪我で離脱していた西もわらしさんもちゃんと練習していた。鰺さんは一番外側で静かに見ていた。時折、コーチと身振り手振りで何ごとかはなしていたが、練習そっちのけな感じでちょっと気になった。

 わたしの見たのは2部連の内の午前の部。午後は急遽室内連取になったようで、グラウンドに出てきたのは最後のランニングの時だけだったらしい。リーグ戦の再開までは4週間弱。合宿の時のような2部練習が延々と続くらしいが、暑い夏場の連戦を乗り切るための練習だからきっちりこなして欲しいと思う。




07/07/15(Sun) 一週間のご無沙汰

 一週間のご無沙汰だ。この間、特に話題もなかったし、相変わらず本業も忙しかったんで更新しなかった。それでも一週間経ってしまったんで小ネタを少々。

 其の一。
 ユースっ子のこと。先日の日記で全日本ユースへの出場を決めたことを書きましたが、昨日、最終戦がありました。台風の接近で激しい雨の降る中を常葉橘(とこはたちばな)高校と対戦した。会場がエコパのサブグラウンド(サブとはいえ全面芝だけどね)だったったで行かなかったが、3−1で快勝。8勝1敗で3年ぶりの優勝と言うことになった。押谷が得点王との由。山本と押谷はトップ昇格かな?
 2位には、名古屋ユースが静学に1−0で勝って滑り込み、全日本ユースへの出場を決めた。静学は残り2節の時点まではトップを走りながら連敗して3年連続の優勝と全日本ユース行きを逃した。
 残留争いは、清水ユースが岐阜工業に敗れ9位となり、まさかの2部降格。磐田ユースの1敗が清水ユースだっただけに意外。これで2部降格になったのは、浜名高校と清水ユースといずれも静岡県のチーム。変わって1部に昇格してくるのも、藤枝明盛と磐田東の県内2チームということになった。

 其の弐。
 5月に靱帯損傷で離脱の後ブラジルでリハビリを続けていたパラナが思った以上に順調に快復し、16日には再来日とのこと。すでにボールを使ったリハビリも始めていると言うことで、8月の中断空けからそんなんに時をおかずに復帰できそうな感じだ。

 台風一過の青空が広がってきた。でも、台風の現在位置は浜松の南80kmって言ってるんだけど・・・。




07/07/08(Sun) ユースっ子の話題

 昨日、ヤマハスタジアムでプリンスリーグの天王山、静岡学園とのゲームがありました。ここまでの成績は勝点差1で静学に次いで2位の磐田ユース。このゲームに勝てば首位、そして全日本ユースへの出場が確定するという大事なゲームだったのだ。ところが、わたしは家庭の事情で(最近多いな)行かれなかったんで、やきもきしながらネット情報をチェックしていた。
 ゲームは、先制を許しながらも3−1の逆転勝ち。得点はそれぞれ個人技の高いところを見せてのものらしい。(あー、映像が見たい。)これで、2年ぶりの全日本ユースへの出場。昨年は全日本ユースとか言ってる場合じゃなかったから(一時は2部落ちか?って感じだったからな。)喜びもひとしおだろう。
 
 プリンスは次節が最終節。磐田はヤマハスタジアムで常葉橘と対戦。優勝もさらっちゃって欲しいものだ。橘の監督が長澤氏なんてのも因縁じみてる。(もっとも、長澤さんは時折磐田スタジアムで見かけるけどね。)

 で、東海1部から全日本ユースへの枠はあと一つ。今節を終わって2位の名古屋ユースと3位の静岡学園が最終節で直接対決。勝った方が全日本ユースへの切符を手にする。(名古屋はドロー以上で決まり)
 残留争いは、最下位の浜名の降格が決まったために残りは一つ。これまた8位の清水ユースと9位岐阜工業との直接対決が最終節に繰り広げられる。熾烈なゲームが見られそうだ。



07/07/06(Fri) 菊地の処遇さらに

 オフィシャルサイトに今日付で菊地に関する記事が載った。

>菊地直哉元選手に対してのクラブ、Jリーグ、日本サッカー協会からの処分が確定いたしました。
>今後本人とジュビロとの雇用関係はありませんが、世間の皆様から認められるような更生活動に
>ついてクラブとして も指導してまりいます。

 とのこと。以前、社長が臨時職員での復帰が云々と言ったことは、これを見る限り無くなったと言うことになる。わざわざ、今後本人とは雇用関係はないと明言したところが論争になったから、突っ込まれないようにしたわけだ。

 この発表の前に、クラブは菊地グッズの無料交換に応じたり、集合写真を撮り直したりというのを見ていると、ファンやサポーターからの抗議メールや手紙が相当数行ったんじゃないかと思う。スポンサーからも抗議があっての者人の取り直しなのかなあと思う。パラナがかわいそう・・・、



07/07/05(Thu) 菊地の処遇

 7月5日、菊地について日本協会から、平成19年7月5日より12ヶ月間、本協会への登録を認めないこととするという処分が下された。この先は、社長が散々口にしているように臨時職員として雇用し、来年の7月を待って再契約というコトになっていくんだろうと思う。

 菊地は刑法上の犯罪者ではない。ただ、法に触れると思われることを行い、人としてしてはならないことを行って衆目を集めてしまった。よって、社会的制裁を受けるのはやむを得まい。そして、再起を図ることを邪魔だてする気はさらさらない。ただ、やり直しの場は磐田である必要ないのではないか?と思ってきた。
 ところが、事件発覚後のクラブの動きを眺めてみると腑に落ちないことが多すぎる。報道されていない何かが大きく影響しているような気がしてきた。それが何であるかは推測の域を出ないからここで書き散らすことは控える。もとより、マス=メディアの流す情報は多分に恣意的なもので、事実を余すところ無く伝えるものではないことは承知しているつもりだが、情報源がマス=メディアしかないのもまた事実。残念だが、当事者や彼らに関わる人間にしか本当のところは分からないわけだ。
 そうは言うものの、報道されている限りの情報で判断せざるを得ない状況では、菊地の臨時職員としての再雇用はいかがなものかと思わざるを得ない。





07/07/02(Mon) チケットを買いに行って

 リーグ戦はインターバルに入った。次節は8月11日のアウェーでの神戸戦ということで、約2ヶ月の中断と言うことになる。チームは2週間のオフに入る。2週間も休んじゃって大丈夫かって気もするが、8月は真夏の過酷な条件の下で週に2ゲームというにっていをこなさなければならないから、しっかり休養を取っておいた方が良いという気がしないでもない。ジュビロファンの方々は忘れてしまっていると思うが、実は7月はナビスコ杯があったりするんだよな。ま、どーでも良いんだけど(笑)。
 昨日は、ファン感があったんだけど、わたしは家庭の事情で行かれなかった。4,000人ほどのお客さんが集まって、笑いの絶えない良いイベントだったらしいが、まぁ中年男が一人で参加するのは寒いかもなあ(爆)。しかし、4,000人ってナビスコ杯とか昨年のセビージャ戦より人が集まったんじゃないの。ま、サポーターズクラブ会員やコルテアズーの会員は入場無料だったからな。


 そうそう、土曜日に8月1日のカターニャ戦のチケットを近くの(クルマで20分かかるけど)プレイガイドに買いに行った。発売初日に買わなくたって余裕だろうとは思いつつお店に向かったが、駐車場に着くと結構クルマが止まっていて驚いた。すでにお店は開いていて、スタッフが申込用紙の受付をしていた。何故か緊迫感がある。その時初めて気がついたんだが、この日はナゴヤドームでのドラゴンズージャイアンツ戦の発売日だったようだ。

 見た感じ、わたしと同じチケットを買おうという人は見あたらない。わたしの二人前のジーンズ姿のおばさんがスタッフとあーだこーだと話をしていてなかなか席種が決められない。軽くいらつくが、わたしよりもわたしの後ろに並んでいるナゴヤドーム狙いのお客さんの方がイライラしていたと思う。結局、ジーンズおばさん(と言ってもわたしよりずっと年若い。)は、4枚のチケットを頼んだ。
 私の番が回ってきて申込用紙を手渡すとカウンターのおじさんは怪訝な顔。『えー。。。それって今日発売ですか?一般発売?すでに発売になっているチケットかな。。。』とかワケ分からんことを言っている。しばらくノートをめくったあとで、『あ〜ありました。今日から発売で間違いないですね。』と。ビックリしたよ。

 さて、10時になって端末を叩く音がひびきわたるようになる。名古屋ドームのチケットは席種によっては3分もたたないうちに完売が出始める。10分もたてばホームチーム側のスタンドはほぼ完売。もっとも、わたしの方はメチャメチャ余裕。山のようなナゴヤドームの注文を捌いた後での入力でも軽くゲット。希望の席種が取れたと告げられ会計を待つ。会計を待つわたしのすぐ前にはまたしてもジーンズおばちゃん。チケットは取れた模様なんだが、なんだか様子が変。どーやら、大人2枚と子供2枚で撮りたかったらしいが、実際に取れたのは大人4枚。大人2枚分を子供2枚に出来ないかと駄々をこねているらしい。会計カウンターの女性が困って端末を叩いている男性スタッフに尋ねると。『ダメダメ、それは出来ない。』とにべもない。何度か言葉を交わすうちにおばちゃんが激昂し始めた。『そこは取れない、その席はダメとか言うばかりで、何で(大人と子供で料金が大きく違うことを)教えてくれないの!』『初めてなんだから申込用紙を出すときにちゃんと(大人4枚ですか?子供席はありませんか)って聞いてくれなきゃ分からないじゃないの!!』とか、言ってることがもうむちゃくちゃ。一人でキレまくっている。
 実は、彼女が持っているチケット販売のパンフレットにはチケットに大人・子供の区別があることがしっかり書いてある。わたしは彼女のすぐ後ろで聞いていたから分かるけど、彼女は子供料金のチケットが欲しいなんて一言も言ってなかった。俺の見た限りではお店の落ち度はないと思うよ。自分は間違っていないと思っているという意味では、クレーマーより質が悪い。いい歳した大人がみっともなかったが、ひょっとしたらこおゆう大人が意外に多いのかも知れないと思いつつ家路についた。





07/07/01(Sun) 曇のち雨のレッズ戦

 日中はあり得ないほど暑かった。クルマの外気温計は36度を示し目を疑った。それでも夕方になって気温がぐっと下がってきてゲーム開始の頃には25度くらいまで下がっていたと思う。やっぱり、まだ真夏とは違うのね。浜松市でこの日一番高い気温を記録って、佐久間じゃん。浜松市だよ、確かに浜松市だけどさあ〜。


 駐車場に着くと赤い人たちが一杯いる。赤は目立つから必要以上にたくさんいるように見える。エコパでは開門が3時間前だ。開門直後の入場の列が捌けたところに到着した感じか?スタジアム正面の出店で時間を潰した。J昇格当初に買ったが、以前飼っていたハム助がかじってボロボロにしてしまって以来、無しで過ごしていたタオルマフラーを買おうという気になった。スタジアム限定500本という張り紙につられて、以前持っていたと同じような色遣いのものを購入した。結構高いよ、スタ限定品。買っていると関ジュビのメンバーに声をかけられ、彼と一緒にジュビロ弁当を探しにスタジアムを半周。シラスコロッケ弁当は初めてだ。これもなかなか良いかも。関ジュビな皆様に挨拶の後、メインに陣取るY氏と歓談する内キックオフの時間が迫ってきた。


 アウェーサイドのゴール裏1F席は真っ赤。前節、日本平で断幕を巡って大騒ぎを起こしたレッズはこの日はおとなしかった。ま、前節暴れた連中は入場禁止措置が執られていたはずなんで来ているはずはないんだがね。一時、威風堂々と書かれた幕が2層目から1層目のシートに着くくらいの一まで垂らされていたが、これは撤去させられていた。彼らは仕方なく、緩衝地帯のシートにかぶせるように貼っていた。菊地がらみの煽り断幕が出るかと思ったが何も無かった。出たら写真に撮って晒してやろうと思っていたんでちょっと拍子抜け。


 赤い人たちは取りあえず何でもブーイングしておけばいいと思っているみたいで、愛風ねいさんにもぶーぶー言っていた。何でもかんでもブーイングはメリハリが無くて意味がない。ってか、ブーイングってホームでやるからこそ意味があるような気がする。アウェーでのブーイングなんて歓声にしか聞こえない(笑)。特に選手紹介時のはナイスアシスト!浦和ファンへの認知度も分かって面白い。


 この日の観衆は35,072人。今季最多。結構タダ券が撒かれていたと思うが良く入った。このくらい人が入ると良い雰囲気でゲームが出来るね。ただ、残念なのは後半途中で雨が落ちてきたこと。天気予報を信じてポンチョを持たずに行ったわたしは席を移ることになった。後半20分ほどになるところで霧雨のような雨が降ってきた。カメラをしまい、PDAをしまったところでドドーっと降ってきた。いっせいに席を立つ観客。ゲートまで避難しても雨は降り込んでくる。荒天時には東風が吹く遠州地方にあって、東向きのメインスタンドは相当奥まで雨が吹き込んでくるものなのだ。


 2層目に上がろうと階段に向かった。ゲートを抜けてそのまま帰ってしまう人も見かけた。階段を上がりながら途中で気が変わった。1フロアー上がって1層目カテゴリー3の最後列へ向かった。最初、通路の一番後ろに立っていたが、負けゲームに途中で席を立った人の後へ座った。ゴール裏エリアとはいえそのあたりはおとなしく座ってみていた。ヤジを飛ばすでも声援を送るでもなく。ふつーの磐田ファンってこおゆうひとがほとんどなんだろうなあと思う。普段の俺の方が五月蠅いかもと思う。タイムアップの笛を聞いたところで、選手の挨拶を待たずに席を立った。まぁ完敗だったからね。


 帰宅して、アジアカップの代表メンバーを知った。能活は当然だよなと思いつつ次にFWをチェック。前田外れたか。まぁ怪我上がりだししょうがないな。この調子で活躍すれば、また呼ばれるだろうし、焦ることはないよね。結局、能活だけかと思っていリストの上の方を見ると・・・。なんと太田の文字。いや〜びっくり。家長蹴散らして入ったってコト?いや〜おめでとー